LUMIONLUMION COMPETITION 2020 JAPAN

JUDGES

Head Judge Professor Shuhei Endo (Kobe University)

Born in Shiga Prefecture in 1960. Graduated from the Kyoto City University of Arts in 1986. Established Endo Shuhei Architect Institute in 1988. Worked as a professor at the Salzburg Summer Academy in 2004. He become a professor at the Kobe University Graduate School since 2007.

Kentaro Takeguchi

1971年京都府生まれ。1998年京都大学大学院修了。1998年アルファヴィル設立。1995年AAスクール留学し、FOAのもと、パラメトリックデザインを経験する。現在、神戸大学客員教授、日本建築設計学会副会長
主な受賞:Daylight Spaces Award 2014 winner (オーストリア) Design for Asia award 金賞(香港) 大阪建築コンクール渡辺節賞 日本建築設計学会作品賞等国内外で受賞

Tetsu Yoshida

大阪大学卒業後、同大学院修士課程笹田研修了。1991年日建設計入社。コンピュータを用いた3次元設計を入社以来25年間推進し、社内ICTシステムの構築なども手掛ける。主な作品は、国立国際医療・研究センター病院、国立感染症研究所村山3号棟、信楽園病院、富士吉田市立病院など。参画したコンペ・プロポーザルは200以上。

Keisuke Toyoda

建築家。東京大学工学部建築学科卒業。1996-2000年安藤忠雄建築研究所。2002年コ ロンビア大学建築学部修士課程修了(AAD)。2002-2006年SHoP Architects(New York)。2007年より東京と台北をベースに、蔡佳萱と共同でnoizを主宰(2016年より 酒井康介もパートナー)。建築を軸にデジタル技術を応用したデザイン、インスタレ ーション、コンサルティングなどを国内外で行う。2017年より建築・都市文脈での テクノロジーベースのコンサルティングプラットフォームgluonを金田充弘、黒田哲 二と共同主宰。東京藝術大学芸術情報センター非常勤講師、慶応大学SFC環境情報学 部非常勤講師、情報科学芸術大学院大学 IAMAS非常勤講師。EXPO OSAKA/KANSAI 2025 招致会場計画アドバイザーほか

Minoru Kurimura

1960年滋賀県生まれ。1986年京都市立芸術大学大学院修了。1988年遠藤秀平建築研究所設立。2004年ザルツブルグサマーアカデミー教授。2007年〜神戸大学大学院教授。主な受賞暦:1993年アンドレア・パラディオ国際建築賞、2000年第7回ヴェネツィアビエンナーレサードミレニアムコンペ金獅子賞、2003年芸術選奨文部科学大臣新人賞、2004年第9回ヴェネツィアビエンナーレ金獅子特別賞、2012年日本建築家協会賞、2015年公共建築賞、2016年日本建築学会教育賞。

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