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マテリアル

オブジェクトの更新

初めて投稿させていただきます。

LUMION10. Pro Studentを使用しています。

LUMION内でオブジェクトをインポートし、マテリアルを配置した後オブジェクトを更新すると、配置したマテリアルの割り当てがバラバラになってしまいます。

例)
更新前
レイヤA→マテリアルA
レイヤB→マテリアルB
レイヤC→マテリアルC

更新後
レイヤA→マテリアルB
レイヤB→マテリアルC
レイヤC→マテリアルA

中々の不便を強いられているのですが何か対処法はございますでしょうか?
エクスポートオブジェクトはCOLLADAファイルです。
よろしくお願いします。



返信

2020年3月2日  投稿者  ノラ

一般投稿
追記です。
モデリングソフトはRhinoceros5を使用しています。

2020年3月3日  投稿者  清水

ご投稿いただきありがとうございます。
下記のとおりご案内いたします。

下記記事の4.4と4.5の内容をご確認いただきますようお願いいたします。

ナレッジベース:https://livingcg.zendesk.com/hc/ja/articles/360033337031-Rhinocerosのモデルインポートガイドライン

(また、モデルの更新では、CADソフトでのマテリアル名に対応して(LUMIONで行ったマテリアル編集が)反映される仕組みとなっています。
 [補足説明]
例えば、添付画像のように編集モードでマテリアルタブを選択後、モデルの面にカーソルを合わせると
ハイライト表示とともにマテリアル名(_0128_White)が表示されます。
次のように実行したとします。

①_0128_Whiteの面に対してLUMIONでマテリアル編集を行う
②その後、「モデルの更新」を実行

上記のように実行すると、更新後のモデルの_0128_Whiteの面は①の編集内容が反映されます。)

もし4.5の設定も正しく行っている場合には、下記の4点をlum@livincg.jp宛にご提供いただきますようお願いいたします。
①更新前のモデル(COLLADAファイル)のレイヤ及びマテリアルの設定画面のスクリーンショット
②更新後のモデル(COLLADAファイル)のレイヤ及びマテリアルの設定画面のスクリーンショット
③更新前後のモデルファイル(COLLADAファイル)
(ギガファイル便などのファイル転送サービスをご活用ください)
④診断ファイル

をlum@livingcg.jp宛にご提供いただきますようお願いいたします。
よろしくお願いいたします。

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